3年目のメンテナンスと、嬉しい偶然の再会
3年目を迎える、オーナー様宅のメンテナンスへ
本日は湯河原のオーナー様宅へ、メンテナンスに伺ってきました。
早いもので、お引渡しからもう少しで3年。
月日が経つのは本当にあっという間ですね。
今日は主に内装の補修を中心に、住まいの状態を確認しながら細かなメンテナンスを行わせていただきました。
暮らしていく中でどうしても出てくる小さな傷や変化も、こうして定期的に手を入れることで、住まいはさらに愛着が増し、安心して長く暮らしていただけます。
「この先も、気持ちよく住み続けていただくために」
私たちが大切にしているのは、まさにこの部分だなと改めて感じた一日でした。
帰り道、嬉しい偶然の再会
そして帰り道。
せっかく湯河原まで来たので、オーナー様のお店でランチをいただいて帰ろうと立ち寄ってみました。
すると…近くのテーブルに、なんと弊社のご近所のオーナー様が来店していたらしく
「青木さん!!」と
声をかけてくださって、思わずびっくり。
まさかこんな場所でお会いできるとは!
久しぶりの再会でしたが、変わらない笑顔で声をかけてくださって、本当に嬉しい気持ちになりました。
家づくりが終わっても、こうして街の中でふと繋がっていられること。
そして「住まい」がご縁となって、暮らしの中でまた出会えること。
地域に根差して仕事をさせていただいているからこそ味わえる、ありがたい瞬間だなと感じます。
住まいのメンテナンスも、こうした人との繋がりも、
すべてが「末永いお付き合い」の一部。
今日も温かい一日に感謝です。
それでは、また明日。